水中写真

タイ南部:アンダマン海

【Underwater: Log】カタビーチ2本目とプーケット最後の夜|2026年3月22日②

2026年3月22日、カタビーチでの2本目のダイビング記録です。クラカトアウミウシや同定できていない小さなウミウシたちとの出会い、カクレクマノミで締めた水中の時間。夜はDSアライグマのふたりと夕食、ジェラートでプーケット最後の夜を楽しみました。
タイ南部:アンダマン海

【Underwater: Log】朝のカタビーチ、潜ればウミウシ天国|2026年3月22日①

2026年3月22日、プーケット・カタビーチで朝8時30分からエントリー。ゴニオブランクス・ボンバヤヌスとの初めての出会いをはじめ、1本でこれだけ多くのウミウシたちに会えるとは。カタビーチのポテンシャルに驚いた1本の記録です。
タイ南部:アンダマン海

【Underwater: Log】Shark Pointからカタビーチへ、100分ナイトダイブの一日|2026年3月21日③④

2026年3月21日、ピーピー島からShark Pointへの移動中にオキゴンドウの群れと遭遇。Shark Pointではイボマニアさんとウミウシ三昧のダイビング。プーケットに戻ってからはカタビーチで100分超えのナイトダイブ。アンダマン海ならではのウミウシたちと出会った一日の記録です。
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【Underwater: Log】2026.03.21 BIDA NOK・Turtle Rock|ウミウシ狙いのはずが魚にも目を奪われた前半2本

2026年3月21日、BIDA NOKとTurtle Rockでの前半2ダイブの記録です。トマト・クマノミ幼魚や各種ウミウシ、色鮮やかなスズメダイたちとの出会いを写真中心でまとめました。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:チェックアウト直前まで!TG-7と楽しむビーチシュノーケリングでマクロ撮影

ホテルチェックアウト前の約2時間、TG-7を持って身軽にビーチシュノーケリング!水深わずか50cm〜1mの浅瀬で出会ったオイランハゼやヒラムシ、ウミウシなどの生き物たちを写真と一緒に紹介します。ウエットスーツを着忘れて日焼けした痛い失敗談も。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:3本目 Hin Luk Bath(ヒンルークバート)編

3月7日のチャーン島ダイビング3本目、ヒンルークバートをレポート。視界不良の真っ白な水中でしたが、そこには神秘的なセンジュイソギンチャクの群生と、ホシカイワリの襲撃で花火のように弾けるスズメダイの群れが。濁りの中でも生命力溢れる海の世界を綴ります。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:2本目 HTMS CHANG(沈没船)編

3月7日のチャーン島ダイビング2本目、巨大沈没船「HTMS CHANG」をレポート。濁りのある暗い水中に眠る全長110mの船体は、まるでラピュタのような世界観。少しの時間、独り占めして楽しんだ沈没船の魅力を写真とともにお伝えします。
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[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:1本目ヒンラープ(Hin Raap)編

3月7日のチャーン島ダイビング1本目「ヒンラープ」の様子をレポート。当日は視界不良で真っ白な海でしたが、アオバスズメダイやカエルウオ、ハゼなど、マクロ撮影で出会った魚たちを写真中心にご紹介します。
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20252025年12月14日 サメサン沖ダイビング|FE100mmマクロで2日目

2025年12月14日のサメサン沖ダイビング。ソニーFE100mmマクロで水中生物を撮影。ハーディープ、レム・イープン、ボイラーの3本と、今年最後のシャーク&GWS号の様子をまとめました。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2025年12月13日|サメサン沖ダイビング

2025年12月13日のサメサン沖ダイビング記録。FE 100mm F2.8 Macro GM OSSの水中デビューと冬のサメサンの海況、GWS号での快適な1日を写真と共に紹介します。