タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

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[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:チェックアウト直前まで!TG-7と楽しむビーチシュノーケリングでマクロ撮影

ホテルチェックアウト前の約2時間、TG-7を持って身軽にビーチシュノーケリング!水深わずか50cm〜1mの浅瀬で出会ったオイランハゼやヒラムシ、ウミウシなどの生き物たちを写真と一緒に紹介します。ウエットスーツを着忘れて日焼けした痛い失敗談も。
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[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:3本目 Hin Luk Bath(ヒンルークバート)編

3月7日のチャーン島ダイビング3本目、ヒンルークバートをレポート。視界不良の真っ白な水中でしたが、そこには神秘的なセンジュイソギンチャクの群生と、ホシカイワリの襲撃で花火のように弾けるスズメダイの群れが。濁りの中でも生命力溢れる海の世界を綴ります。
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[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:2本目 HTMS CHANG(沈没船)編

3月7日のチャーン島ダイビング2本目、巨大沈没船「HTMS CHANG」をレポート。濁りのある暗い水中に眠る全長110mの船体は、まるでラピュタのような世界観。少しの時間、独り占めして楽しんだ沈没船の魅力を写真とともにお伝えします。
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[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:1本目ヒンラープ(Hin Raap)編

3月7日のチャーン島ダイビング1本目「ヒンラープ」の様子をレポート。当日は視界不良で真っ白な海でしたが、アオバスズメダイやカエルウオ、ハゼなど、マクロ撮影で出会った魚たちを写真中心にご紹介します。
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[Flash: Snap] 【速報】チャーン島からただいま!ダイビングもお食事もリゾートも。やっぱりここは最高でした。

昨年11月以来、大好きなチャーン島へ!カイベーのお気に入りリゾートに泊まって、ダイビングして、美味しいものを食べて……。天気にも恵まれて、やっぱりここが一番だと再確認した旅の様子を、忘れないうちに速報でお届けします。
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[Underwater: Log] 3月1日 サメサン:沈没船ハーディープ・ヒンサンチャラーム・ラックベイト 3DIVE記録

3月最初のサメサンダイビング。朝食の屋台唐揚げを楽しんだ後、沈没船ハーディープや遠征のヒンサンチャラーム、ラックベイトを巡りました。タイの夏本番を感じるマクロダイブの記録。
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[Underwater: Log] 2週間ぶりの海は夏の気配。サメサン沖でマクロ三昧(2026.02.28)

2026年2月28日、タイ・サメサン沖でのダイビング日記。2週間ぶりの海はすっかり夏!Great White Shark号でアオカイや沈没船を巡り、マクロレンズでサメサンらしい濁りと浮遊物の中、撮影を楽しんだ1日をレポートします。
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[Underwater: Log] 2026年2月1日 サメサン:沈没船ハーディープ・ヒンサンチャラーム・センチャーン 3DIVE記録

サメサン遠征二日目のダイビングログ。沈没船ハーディープに潜む色鮮やかなウミウシたちや、ヒンサンチャラームのマクロ生物、センチャーンの明るい砂地で出会ったギンガハゼなど、タイ・サメサン沖の海の魅力を写真とともに紹介します。
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[Underwater: Log] 2026年1月31日 サメサン:α1 MK2 & 100mmマクロで挑むアオカイ・沈没船・レムイープン

ハノイ旅行記の途中ですがサメサンでのダイビングを更新。α1 Mark IIと導入間もない100mm Macro GMで、タイ湾では稀なヒメイバラウミウシの仲間や、沈没船のサメ、レムイープンのアイドル・アイスズメダイ幼魚を撮影しました。
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【Underwater: Clip】2026年1月31日 Ceratodoris属で初めましての子との出会い。

2026年1月31日のダイビングで遭遇したCeratodoris属のウミウシを速報。タイ湾側では初記録の可能性が高いみたいです。2024年に新種記載されたばかりの種との関連や、流れ藻で見つけた劇的な発見シーンを水中写真と共に振り返ります。