【ハノイ弾丸旅】宿泊ホテル:ラ・シエスタ・クラシック・ハン・トゥン

ホテルのエントランス。 旅行
宿泊したホテル。間口は狭いですが、お部屋はそれなりい広くて快適でした。

快適な滞在を約束するフレンチコロニアルな宿

深夜、サッカーの勝利で沸くハノイ市街を抜けて到着したのは「La Siesta Classic Hang Thung」です。

旧市街のど真ん中に位置しており、非常に洗練された雰囲気のブティックホテルです。

ホテルの部屋。ツインルーム。
宿泊した部屋。このあたりのホテルの中では、部屋は広い方だと思います。窓もありました。

今回、実際に泊まってみて感じたこのホテルの良かった点は以下の3点です。

旧市街の真ん中でどこに行くにも便利

観光や食事の拠点として最高の立地です。

客室が比較的広くて快適

これまでハノイの旧市街には何度か泊まっていますが、ここは客室が広めで非常に快適に過ごせました。

シャワーが熱い

冬のハノイは想像以上に冷え込みますが、たっぷり出る熱いお湯が冷えた体に身に沁みました。

部屋の様子

客室はクラシックな意匠を凝らしたインテリアでまとめられており、ゆったりとしたスペースがあります。大きな窓の外にはハノイの街並みが広がっています。

今回はiPhone 17 Pro Maxでのスナップですが、深夜の室内でも内装の質感をしっかり切り取ることができました。移動や室内での撮影にはiPhoneが非常に重宝します。

ホテルのロビー付近にあったライブラリーとバー。
フロントの横にはライブラリーとバーが併設されていました。

明日はこのホテルを拠点に、中判デジタルのGFX100RFを持ってハノイの街を歩きます。

(次回、ハノイの朝歩き編へ続く)

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