バンコクからプーケットへ
2026年3月20日、仕事が終わったらスワンナプーム空港へ。

そこからプーケットへはバンコクエアウェイズで向かいました。
1時間30分で到着。

プーケットでは先に到着していた、アライグマさんと合流しました。
日本からの長旅、お疲れ様です。

同じカタビーチでも、ホテルが2ヶ所になると200バーツ追加とのこと。チャーターなのになぜ?と思いましたが、時間を優先してすぐにお支払い。
合計3名で荷物もあるので、ワゴン車をチャーターすることに。
到着ロビーにあるカウンターで手配。
カタビーチまで1,600バーツでした。
同じカタビーチでも、ホテルが2ヶ所になると200バーツ追加とのこと。
チャーターなのになぜ?と思いましたが、時間を優先してすぐにお支払い。
これに乗って、予約しているホテルまで向かいました。
イビス プーケット カタにチェックイン

プーケット空港から1時間ほどで、カタビーチのホテル「イビス プーケット カタ」に到着。フロントでは、可愛い看板猫がお出迎えしてくれました。

お名前はオーエル。
ホテルのお部屋
お部屋はとてもシンプルで、必要なものがきれいにまとまっています。このホテル、タイ全土でチェーン展開していますが、どこも大体似たような間取りです。僕はプーケットのパトンやサムイ島でも使ったことがあります。


こちらも狭いですが、使用上の問題は全くありません。

ベッドルームは小さいですが、スーツケースを広げるには十分なスペースがあり、洗面台やシャワーなどもすごく小さいですが、使用に関しては問題なく、水回りも清潔感があって、使いやすかったです。ノートパソコン置けるぐらいのテーブルと椅子があればいいんだけど。
位置情報
Buffalo Steakhouseで夕食
チェックインが終わったら、飯です。
ホテルから歩いてすぐの場所にある「Buffalo Steakhouse」へ。大きな水牛の看板が目印のステーキハウスです。

注文したのはテンダーロイン、焼き加減はミディアム・レアにしました。

僕がレストランに入ったのは夜10時前。こんな時間ですから、客はほとんどいませんでした。

肉の中がまだ冷たく、繊維に腰がないためネチャっとしていました。ナイフで切り分けるのも難しく、食感も僕の好きな感じではなかったです。次回行く機会があれば、ミディアムでお願いした方が、僕の好みかな。
久しぶりのステーキ。焼き加減、ミディアム・レアと言ってもお店によっても結構差があります。こちらのお店はレアよりに感じました。肉の中が冷たいところもあり、次回ここで食べる時にはミディアムにすると思います。
位置情報
ちょっと夜の街でスナップ撮影
お腹いっぱいになったので、ホテルへ帰ります。
その道中、コンデジのD-Lux 8でスナップ撮影。




プーケットのカタ・ビーチ。外国人旅行者がいっぱいでした。タイ人より多い!
アラブ諸国からの観光客が激減したとはいえ、外国人が多くは華やいだ雰囲気です。
僕も日常モードから、週末モードにスイッチ入れ替え。、
翌日から、2日間のダイビングです。
今回はマクロだけ。これから、ボチボチとダイビングの報告をしますね。

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