タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2023年3月。チャーン島のダイビング(その2)ギンギラの小魚たち

3月のチャーン島ダイビング。今回は群れをつくる小さな魚達に注目しました。タイ料理の食材のプラトゥー。生きて泳いでいる写真は、ちょっと珍しいかもしれません。ブログを読んでくれたら嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2023年3月 チャーン島沖のダイビング。濁っても綺麗な沈没船。ロウニンアジが居ついてました!

シーズン後半のチャーン島のダイビング。今回も週末弾丸でいってきました。沈没船は濁りがはいり神秘的な世界がひろがっていました。水中の写真、そして美味しい料理の写真を載せています。ブログをみてくれたら嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2023年チャーン島への40分の船旅

ダイビングも旅行と言えば旅行です。タイ本土のトラートからチャーン島へのたった40分の船旅。朝日が昇る時間で光がとても綺麗なのです。写真をみてくれたら嬉しいです。カメラはフジフィルムのX-H2で撮影しています。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

月曜深夜のサメサン沖ナイトダイブ

2月末。会社が終わったらダイビング。サメサン沖のナイトダイブの様子です。水中で撮影した、エビ、カニ、ウミウシの写真を載せています。見てくれたらとても嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2023年2月のチャーン島沖ダイビング。濁りが美しい沈没船。

2023年2月最後のチャーン島ダイビング、二日目の様子です。チャーン島沖の沈没船は霞のような濁りがかかるととても美しい風景が広がります。ブログを読んでくれたら嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

コンデジで撮影したチャーン島の珊瑚サイト:Sony RX100VIIで大小さまざまな生き物の撮影

2月最後のチャーン島ダイビングのお話です。ソニーのコンデジRX100M7で撮影した水中の世界をご紹介。外付けレンズを水中で交換することで、ワイドからマクロまでかなり色々な被写体を撮影することができます。ブログを読んでくれたら嬉しです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

2023年2月最後のチャーン島沖のダイビング。Sony RX100M7でワイドからマクロまで。まずは沈没船のワイドの写真です。

2023年2月最後のチャーン島沖のダイビングです。タイ東部のチャーン島の沖に沈む、全長100mを超えるタイ最大の沈没船でダイビングをしてきました。ソニーのコンデジRX100M7で撮影した沈没船の写真を載せております。みてくれたら嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

チャーン島でWreck Diving:Sony RX100VII(その2)ヒンラープでウミウシ探しも楽しみました。

チャーン島沖の沈没船と珊瑚サイトのヒンラープ。ソニーの高級コンデジのRX100VIIで撮影してきました。写真をみてくれたらとっても嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

チャーン島でWreck Diving:Sony RX100VII(その1)

今回はチャーン島沖の沈没船の中を散策するWreck ダイビングの写真です。カメラはソニーのRX100M7で撮影をしてきました。沈没船内の写真がいっぱいあります。見てくれたら嬉しいです。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

オリンパスTG6+Nauticamのハウジングでワイドからマクロまでの水中撮影。

1本のダイビングで大きなカメから小さなウミウシまで1台のカメラでどこまでとれるか?ノーチカムのハウジングと外付けレンズでいろいろ撮影してきました。ブログを読んでくれたら嬉しいです。