チャーン島でWreck Diving:Sony RX100VII(その2)ヒンラープでウミウシ探しも楽しみました。

タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

二日目のダイビングです。

この日も沈没船の中に、潜っていきます。

この日はエンジン・ルームを目指します。

ずんずんと進みます。

細い通路もするり!と

下にいく、階段を下りていきます。

さらに下にいく、穴!

小さすぎでした。位置的にはこの穴の下がエンジンルームのはず。

残念

配電盤の表示。ここで働く人がいたんだ!と思うと、なんか不思議な感じです。

船外にでます。

ちょっと散策。

減圧です。

この日もギンガメアジが群れていました。

浅いところにはサヨリが群れていました。

キラキラと輝き、綺麗。

船のうえで、ランチです。

最後のダイビングはヒンラープ。

ここはRちゃんとバディダイビング。

ゆっくりとウミウシを探しました。

ケラマミノウミウシ Samla bicolor 

初めて会いました。

ハナビラクマノミも綺麗でした。

最後に、気になるお魚!

撮影はしっぱい!

ベニサシコバンハゼらしい。

今後のターゲットです!

この日は2本のダイビングを終えると、船はトラートの桟橋にもどります。

楽しいダイビングでした。

この後、桟橋近くのレストランでカニ!

トラートでは有名なレストランのようです。

カニをビールで頂きました。

プー・ドーン

甲羅の裏についたミソ?がとても美味しかった。

このレストラン、タカのような鳥に餌付けしてます。

野生の動物に餌付けは・・・・しない方がいいとは思う。

でも、カニはおいしい!

たのしい週末弾丸テックダイビングでした。

今日もブログを読んてくれて、ありがとうございました。

今週末もチャーン島に行ってきます。

ではでは。

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