タイダイビング

タオ島周辺とチュンポン

【Underwater: Log】OM-1 Mark II、水中デビュー戦|タオ島 2026年10月16日

2026年10月16日、タオ島に到着した日の午後にTEAM BANZAIで2本。新しく導入したOM SYSTEM OM-1 Mark IIとM.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PROの水中デビュー戦で、ロータスミノウミウシやタテジマヘビギンポなど小さな生き物を撮影しました。
タオ島周辺とチュンポン

【Underwater: Log】ジンベエ祭りからイバラカンザシの花園へ、大満足の週末|タオ島 2026年9月20日

タオ島の週末弾丸ダイビング、2日目です。前日に続いてバンザイ号に乗り込むと、メンバーもほぼ同じ顔ぶれ。ボートの上のなごやかな空気も、前日のままでした。ガイドはこの日もモエリさん。この日は4本潜り、1〜3本目はチュンポン・ピナクル、最後の4本...
タオ島周辺とチュンポン

【Underwater: Log】記念ダイブにジンベエザメが駆けつけた|タオ島 2026年9月19日

2026年9月19日、タイ・タオ島でファンダイビング3本。沈没船ポイントNo Nameではアカマダラハタやスジアラに会い、South West Pinnacleではチームメンバーの300本記念をお祝い。そこへジンベエザメが2度も登場し、キンセンフエダイの魚群とあわせてたっぷり楽しめた一日の記録です。
タオ島周辺とチュンポン

【Underwater: Log】全身を見せてくれたメタリックシュリンプゴビーと、最後の夜のトマホーク|2026年8月15日

タオ島ダイビング最終日、Team BanzaiのBANZAI号で島周りを4本。濁りの中の沈没船、全身を見せてくれたメタリックシュリンプゴビー、ジャンプを待ったヒメダテハゼなどをマクロレンズで撮影。最後の夜はThe Meat Labでトマホークを楽しみました。
タオ島周辺とチュンポン

【Underwater: Log】セイルロックのギンガメアジと、シャークアイランドのソフトコーラル|2026年8月12日

2026年8月12日のタオ島は、前日から引き続きBig Blue Chabaにお世話になりました。この日はセイルロックで2本、シャークアイランドで1本の計3本。撮影はすべてワイドレンズです。ゾウ君が操るディンギーで、CHABA号へ向かいます...
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【Video: Clip】TG-7で撮った水中の空気感|サメサン 2026年7月5日

2026年7月5日、サメサン沖で撮影した水中動画を紹介します。TG-7で捉えたウミウシたちや、海の中の光と浮遊感。写真で紹介した本編とあわせてどうぞ。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

【Underwater: Log】マクロもテックも、嫌われ者の緑の海の懐は深い|2026年6月21日

タイ・サメサン沖2日目のダイビングログ。アオ・カイでウサギモウミウシやクサイロモウミウシ、シラヒメウミウシと出会い、テクニカルダイビングの講習で賑わう船上の様子もお届けします。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

【Underwater: Log】嫌われ者の緑の海、サメサンの楽しみ方|2026年6月20日

透明度が悪いと敬遠されがちなサメサン。でも、その緑こそがサメサンらしさ。写真好きが緑の海をどう楽しむのか、ワイドとマクロの撮影や船上・地上の時間まで、週末弾丸ダイビング初日の記録です。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

【Underwater: Log】サメサン沖2日目、海を舐めてはいけない一日とレアなトゲツノメエビ|2026年6月14日

タイ・サメサン沖ダイビング2日目の記録。Drink MasterのGreat White Shark号で、ハーディープ・ヒンサンチャラーム・ロンナン島の3本。何度も潜ったポイントで岩にたどり着けず再エントリー、そしてロンナン島ではレアなトゲツノメエビに出会えた一日でした。
タイ東部:ラヨーン、パタヤ、サメサンとチャーン島など

【Underwater: Log】サメサン沖はモウミウシ天国、潜った後は仲間と宴会|2026年6月13日

2026年6月13日、ホームのサメサン沖へ。Drink Masterのジ君とマンツーマンで、アオ・カイ・沈没船T94/T95・ロンナン島の3本。ウサギモウミウシやクサイロモウミウシ、アイドルのオレンジリーフゴビーに出会い、夜はサメサン泊で仲間と宴会。週末弾丸ダイバーずのダイビングログです。